種色

TANEIRO — SEEDED OKLCH PALETTES

人の目が選んだ配色を種に、OKLCH空間で展開する。

扉絵 — いまの種で描いた「夜凪」。構図は固定、色は種と展開規則から決まる。

種を選ぶ

いまの種:

いま選んでいる種の色。直接いじると即座に展開へ反映される。

上の八組は日本の伝統色から手組みしたもの。本命は下の『配色事典』全348組。

和田三造『配色事典』から引く

未読み込み

展開を調整する

4
1.00

補間の帯

OKLCH補間 — 明るさが暴れず、途中で濁らない。目盛りは種の原色の位置

内枠付きのスウォッチが種の原色、それ以外が補間で生まれた中間色。クリックでhexをコピー。

明度スケール(各種色をライト〜ダークに展開)

受け渡し(AIとの往復)

書き出しは種+パラメータ+展開結果の全部入り。読み込みは種とパラメータだけあればよく、帯とスケールはツールが同じ規則で再計算する(同じ入力なら必ず同じ出力)。

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